2009・24・25・26冊目
| 久しぶりに、ほぼ定時に帰った。 購入したメガネを取りに行くため、有楽町へ。 いつもよりゆっくりした足取りで歩いていると、夕方の18時代というのはこんなにも平和な空気が流れているのかと少し圧倒された。 仕事が遅いため、大体変えるのは早くても21時過ぎ。 夕方の有楽町の雰囲気に、かなり新鮮な思いがした。 なにより嬉しいのは、きれいな人が非常に多いことだ。 すれ違うだけでは本当にもったいない。 歩いただけなのに、ゆったりした気分になれた。 単に定時に上がっただけなのに、それが奇跡的なことに思えることに萎えるのではなく 感謝したいと思う。
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遊びの品格
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遊びの品格
著者:川北 義則 | |
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話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男―「人間的魅力」の育て方
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話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男―「人間的魅力」の育て方
著者:山崎 武也 | |
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